失敗は早く経験した方が子供の成長にはいい理由

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こんばんは🐼

1人息子がいるサラリーマンブロガーのビリーブです。

 

ご覧頂きありがとうございます🙇‍♂️

 

人生で失敗した経験って1回はありますよね?

 

親である自分の失敗経験を子供にはしてほしくないと思って教育しているパパママも多いのではないでしょうか。

 

結論、子供は早いうちに失敗はした方が成長は早いですよ。

 

今回はなぜ早い方がいいのかを話したいと思います。

 

子供は失敗が早い方がいい理由

子供は失敗を恐れない

歳をとるにつれてリスクってことを考えませんか?

 

逆に子供の頃っていい意味でなにも考えてないのでチャレンジ精神が強いです

 

大人みたいにこうなるからとか考えないだからだと思います。

 

そこで失敗してこうするとこうなるということを子供自身が早いうちから学びます。

 

これが早ければ早い方が吸収も早いので経験値も高まるのでおすすめです

 

失敗を経験したことで好奇心旺盛になる

あれはだめ、これもだめと大人がだめって言ってしまったことってだめなんだって子供は思ってしまいチャレンジしなくなりがちです。

 

もしかしたらそのチャレンジした分野がすごい伸び代があるかもしれなかったらとしたらなんかもったいないですよね。

 

ですので子供がやりたいと思ったことはまずはやらせてみることが大切です

 

失敗しても決して責めないこと

どうしても失敗はつきものです。

 

失敗したことを怒るのではなく、なんで失敗をしてしまったのかを一緒に考えてもらうことで自主性が増します。

 

だって自分が仕事で失敗して頭ごなしに上司から怒られたらそりゃ嫌になりますよね。

 

増してや子供は大人から怒られるので感じるパワーも絶対違います。

 

そこを配慮しないとのちに影響がでると考えます。

 

私は高校から現実をみるようになった

今回の記事を書きながら過去を振り返ってみたらわたしは中学まではどんどんやったろーって考えでした。

 

しかし、高校くらいから自分じゃここまでだとか現実をみるようになり消極的になりました。

 

自分で限界作ってしまうと成長はそこまで

限界を作ってしまうとそこが自身の成長がそこまでだと思います。

 

自分のことは自分が1番知っているのはわかりますが、実はそうでないこともあります。

 

例えば筋トレのベンチプレス

やったことあることはわかるかと思いますが、自分はこの70kgが限界だなーって思ってやると70kgまでしかあがりませんが、75kgにして誰かに補助してもらうとなぜかできます。

 

これは実は補助がなくてもできるはずなのに自分で勝手に限界を作ってしまっていると勘違いが起きてしまっています。

 

自分の可能性は実は思っている以上に高い

筋トレの説明のように自分の実力って思っている以上に高いです

 

ですので子供が無理だよーって言ってもパパママは諦めずにまずやってみようよ励ましつつチャレンジさせてみてください。

 

諦めたらそこで試合終了ですよ🥸

 

以上ご説明でした。

 

最後にまとめでーす
👇

まとめ:パパママは子供のチャレンジを2.3歩離れてサポートすべし

だいたいの人は子供の頃あれやった方がよかったなって後悔してると思います。

 

同じ経験を子供にはしてほしくはないですよね。

 

だったらやるしか方法はありません。

 

確かに失敗は怖いです。

 

けどチャレンジしないことが失敗になることもあるので思い切ってチャレンジをしてみてはいかがでしょうか。

 

失敗して修正、また失敗して修正の繰り返しをしていけばいいと思います。

 

お子さんの将来の土台となれるように小さい頃から色々チャレンジしていきましょー!

 

今回は以上となります。

最後までご覧頂きありがとうございました🙇‍♂️

次回のブログもお楽しみに✌️
では✋

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